FumiColle株式会社

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トゥルーエイジマキシドイドが選ばれる理由

サンシュユとセイヨウサンシュユ

ノニのパワーの源である「イリドイド」を含む植物として、
メーカーであるモリンダ社が目をつけたのが、サンシュユとセイヨウサンシュユです。

ミズキ科ミズキ属のサンシュユは東アジアで、セイヨウサンシュユは西欧や中東で
伝統的に利用されています。

両者は品質の性質に差がありません。

サンシュユは、果実酒、果実飲料、漢方薬、ジャム、生食として利用されてきました。

伝統的に利用されてきており、「食べ過ぎてはいけない」ものではありません。

科学的にも、サンシュユに関してすでに安全性を保証する研究が発表されています。

メーカーであるモリンダ社は、サンシュユと性質の変わりないセイヨウサンシュユの安全性試験を行い、
論文に発表しています。

老若男女を問わず、安全に飲むことができます。

安心して、セイヨウサンシュユのイリドイドを体内に取り込んでください。

セイヨウサンシュユ

こんな疑問も?タヒチアンノニジュースとマキシドイドの違いとは何?

1996年に生まれたタヒチアンノ二ジュースは、あっという間に世界中に広まったのですが、
「ノニの解明されていない成分」については地道な研究が続けられてきました。
そして、2009年そのパワーの源が「イリドイド」という成分であることがわかりました。

「イリドイド」は主に有用直物に含まれる成分のグループの1つで、一般的な食用植物には
ほとんど含まれていないため、手軽に摂取することはできません。

ノニにはイリドイドが豊富に含まれており、果実に19種類・葉には10種類ものイリドイドが
確認されております。

また有用植物の一種であるサンシュユには8種類、オリーブ葉には5種類、クランベリーには
2種類ブルーベリーには1種類の「イリドイド」が含まれています。

トゥルーエイジ マキシドイドには、ノニのほかにも、セイヨウサンシュユ、オリーブ葉エキス、
クランベリーが含まれておりますので、タヒチアンノニジュースに比べて、「イリドイド」
の種類と量が豊富に含まれております。

(タヒチアンノニジュースは60ml中30mg・20種類のイリドイド、トゥルーエイジ マキシドイドは
60ml中120mg・35種類のイリドイドが含まれております)

ズバリ、タヒチアンノニジュースとトゥルーエイジ マキシドイドの違いは、この「イリドイド」
の種類と量の違いですね!

タヒチアンノニジュースはもちろん、マキシドイドを加えて私の生活は、さらに充実度を増す。

そろそろマキシドイドを飲みはじめて、1か月がたちます。

タヒチアンノニジュースは毎日の生活に・・・
マキシドイドは、さらに元気がほしいときや、疲れがたまったとき、心身のバランスが崩れたときに
特に意識して飲むようにしています。

タヒチアンノニジュースとマキシドイド。

この2つのジュースで、私はこれからも、もっともっと輝いていけそうです。

元気がほしいときにマキシドイドを飲む後輩